DEATH NOTE リライト ~幻視する神~ [DVD]
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DEATH NOTE リライト ~幻視する神~ [DVD] のカスタマーレビュー 
ストーリーがズタズタ
(2008-08-21)
深夜枠の第一部を、観ていましたが。
他のレビューアー方が、投稿している通り。
ストーリーを、膨らませる?
逆効果で、ズタズタになった。
やっぱりRとLの、会話仲で。
…ボクがLです…
の場面が、削除された事で。 駄作になって、しまった。
レンタルで最後まで、観ていないです。
入門編としては微妙
(2008-08-04)
かなり会話がカットされているので初めて見る方にとっては理解するのが難しいかと思います。ストーリーを知った上で見るべきです、最初にこの作品を見るのはおすすめしません。
悪い人を殺していいか?という問題提示
(2008-07-03)
「正義と悪」「ネット社会」といった根底に流れるテーマ・流麗且つ繊細な作画・そして、練られたストーリー。
どれをとっても、少年誌であるジャンプで連載されていたのが、にわかには信じがたい程の深い内容であり、子供のみならず、アダルティーにも十分受け入れられる漫画となっている。
主人公・夜神月の思想は「怖い・歪んでいる」等と考える人の方が大多数であろうが、どこか共感できてしまう部分もある。
もっとも、「完璧な非現実が大前提となっている現実路線の漫画」であるため、あまり肩に力を入れず、気楽に娯楽作とみるのが良かろう(作者二人もそうしてほしいと語っている)。
個人的には、漫画が一番であり、アニメ・映画は原作を越えられていないと感じるが、皆さんはどうお考えですか?
ウェットなリューク
(2008-05-20)
原作や映画と異なり、アニメではリュークに助太刀依頼をしなかった月。結果的にそれだけは実現しなかった為か、リュークも他のメディアと違い、冷淡かつドライに受け取らず、人間界での体験を忘れられない思い出として認識していた。月の死から翌年のリュークの服装と、最期の台詞に彼らしからぬ人情味を感じる辺り、リュークはもう名前を書くことはないだろう。EDの冒頭の綴りも月への鎮魂やリュークの最期の哀愁漂う背中を想像させてくれる。
無くて良かったシーン
(2008-05-07)
ジャンプの放送予告では、「新たに、ライト&ミサ&Lのデートシーンが追加!」
とあったが、実際は無かった気がする。
無くて良かった…。
デートがアイススケートの予定だったらしい。
イメージ狂いすぎだし、そんなのよりもキラ事件をまともに描いてほしいと
思っていたので、実際は無くてよかった。
この総集編は、結構無理があったけれど、長い内容をわりとキレイに
まとめてあったと思います。原作を読んだことのない人にはちょっと
キツイかもしれませんが…。
まあ、強いて言うなら、Lの墓前のライトが残念でした。
ライトはもっとスマートにキメる人だ。
静かに、裏で勝利に歓喜するような人だ。
あんな無様な人じゃない。…自分の最期を除いては。
だから、ライトが無様になるのは最期だけで良かったのにと思う。
まあアニメだから見せ場を作りたかったのでしょうが、声優の声も
オーバーに興奮していてそのシーンは好きになれなかった。
メロ・ニア編はどうなるか今から不安です。
ライトの追い詰められ方がかっこ悪くなりすぎてないといいなあ。
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