デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王 Plus(真・女神転生III NOCTURNE マニアクス クロニクル エディション同梱) - ゲーム

デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王 Plus(真・女神転生III NOCTURNE マニアクス クロニクル エディション同梱)

デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王 Plus(真・女神転生III NOCTURNE マニアクス クロニクル エディション同梱)


アトラス

グループ:Video Games

ランキング:95位

価格:¥ 8,278 (税込)

発売日:2008-10-23

在庫状況:通常24時間以内に発送


デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王 Plus(真・女神転生III NOCTURNE マニアクス クロニクル エディション同梱) の商品レビュー(Amazon.co.jp 商品紹介)



陰と陽の結びし日、新たなる事件が幕を開ける
   大正二十年、帝都。新時代の浪漫に色めく世間は、「運」の噂で持ちきりだった。ある者は常に幸運に恵まれ、またある者は、まるで運が消えてしまったかのように、常に不運にさいなまれる。その「運の格差」は、世間の華やかさを尻目に、人々の心に影を落とし始めていた。

   同じ頃、オカルト専門の探偵行を営む鳴海とライドウの下に、妙齢の女が依頼を持ち込む。捜査を進めるうちに、鳴海とライドウは、帝都を遠く離れた寒村へたどり着く。そこは、時代遅れの因習に縛られた人々が住むような村だった。

   二人はそこで、帝都に危機が迫りつつあることを知るのであった・・・。


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デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王 Plus(真・女神転生III NOCTURNE マニアクス クロニクル エディション同梱) のカスタマーレビュー

やっと1週目クリア(遊び過ぎ)後のKINGプレイ中  (2008-11-19)
ようやく1週目クリアしました!!
ストーリーも気にしつつ別件依頼とデビルカルテ作成にはまってしまい、気づけば70時間・・

本来は他の多くのユーザーと同じく同梱クロニクル目当てでの購入でしたが、前作ライドウをプレイしてないのに、ダンテとチェンジしたマニアクスをやっても感情移入しずらいのでは?程度でやってみた所、まぁこれがよくできたゲームなんですよ!

私は完全にアトラスジャンキーでこれまでのメガテンシリーズは前作ライドウを除きほとんどやりこんできたのですが、この作品は過去の作品と比べなくとも良作であるとおすすめできます。というのも現在プレイ中のKINGモードの凶悪な難易度(3章までで新月を迎えるとほぼ100%で××や、お金が全っ然足りない等々)はアトラスジャンキーに火をつける事間違いなしですし、通常プレイではライトユーザーでもさくさく進める難易度に設定されている為、初めて悪魔達と触れ合うユーザーにも非常に間口が広いと思います。

システム面では戦闘のアクションについてですが、かなり計算されたバランスで、大好きな仲魔の動くさまには感動すら覚えました。悪魔会話はなかなか個性豊かな悪魔との会話が楽しめますが、あまりパターンがなくて後半少しだれてしまいました。しかし突然悪魔同士でケンカを始めたり、神話ベースの話がでてきたりと金子ワールド好きはたまらない部分はあると思います。悪魔合体は複数合体がなくなったのは少し寂しいですが逆に2身合体でほとんどの悪魔を作れるのは、親切設計かなと感じました。
そして今回は意外にも錬剣術なる武器作成の種類が豊富で、最強の武器を作るためのレアアイテム収集がアツいのでやり込み必至ですよ!

現在1週目で最強の仲間をカルテに仕込み、2週目KINGモードの麻雀でコツコツとお金を貯めてようやく仲間に迎えることができたので、ここからコンプリート攻略に入りたいと思います(というかカルテから最強クラスを召還しないとかなり厳しい・・)←アツイ難易度です!

とまぁ長々書いてしまいましたが、購入を悩んでいる方や興味があるけどとっつきにくいと考えてる方は、まず後悔しないと思いますのでプレイする事をお勧めします!年末越えて来春までやり込めるゲームですよ!

面白い  (2008-11-18)
久々にかなり面白かった。
キャラクターはカッコいいしほどよい遊び応えがある。
最初はアニマクス目当てで買ったが、ライドウの予想外の面白さに正直驚いた
続編を強く期待したい逸品。

☆2本とも最高傑作☆  (2008-11-17)
メガテン、ペルソナ、ハッカーズ各シリーズプレイしてきましたが、 メガテンVは何度プレイしても今だに飽きません。クロニクルエディション目当てで購入したのに、今作品のライドウが大傑作で面白くてたまりません!!最近のアニメーション、CG、萌え画像ばかりにこだわった他社の作品よりも断然オススメします! 神ゲーですよ!! 仲魔も前作より増えてさらに愛着がわきました! ペルソナの現代的なポップさも良いですが、レトロでモダンでややダークなライドウの世界観もなかなか良いですよ☆

感服の星5つ  (2008-11-10)
戦闘システム、仲魔の総数、同時召喚数、操作性など、他のレビューで幾度となく書かれている通り、前作『超力兵団』で指摘された欠点は解消され、非常にバランスよく素晴らしい仕上がりとなっている。
同じ事を書いても仕方が無いので、私はその中でも注目すべき見所を、より深く掘り下げていこうと思う。

さて、前作では戦闘システムがアクションになり、例のプレスターンバトルでなかった事からかなりの批判が出ており、その所為か、今作は『MAGスケジューリングバトル』なるシステムを採用している。
云うなればこれは、アクティブタイプのプレスターンバトルなのである。

元々完成度の高いプレスターンバトルを、アクション向けにアレンジ、昇華して来るところが流石、見事としか云いようが無い。

しかもこれがまたよく出来ていて、弱点を突きさえすれば勝てるというものでもなく、魔法をオート連射していると、あっという間にMAGが尽きてしまい、危機に陥ってしまう。
ある程度知恵を絞って、仲魔と連携して戦わないと苦戦してしまう、絶妙なバランスである。

更にいうと、状況とやり様によっては、かなり格上の敵でも倒す事が出来る。
今回は、ライドウの刀剣合体が『太刀』、『槍』、『斧』の3タイプ(見た目は変わらないが、攻撃範囲や発動時間が異なる)に分かれている事と、銃が弾数無制限(リロード式)に変更された事、更に仲魔の『思い出スキル』という、選択で付け替え可能なスキルが増え、これによって多彩な戦法がとれるようになった。
例えば刀の追加効果を使い、安価で回復量の低い、傷薬の回復量を底上げする事で、戦いを有利に運ぶとか、仲魔が詠唱中の魔法を当て易くする為に、銃で敵を足止めするだとか、自分の機転次第で勝機が見えるところがこのシステムの眼目だろう。

前作同様、キャラクタが『たっている』のも嬉しいところ。
モブキャラであってもしっかり個性を発揮しており、人情というか、温かみを感じるところが心地いい。
様々な人達、悪魔達と協力し合うという意味が、戦闘システムにもちゃんと活きている所が凄い。

ストーリーや世界観も更に洗練され、レトロモダン、ハードボイルドテイストに加え、今作では横溝正史の探偵小説に見られるような、伝奇ミステリー色も色濃くなっており、先が気になり、ついつい遊んでしまう面白さである。

迷っている方は是非買うべし。
傑作である。



マニアクスやばい  (2008-11-10)
メガテンはSFC以来したことなくてマニアクスを一度したかったのですが、高値すぎて手が出なかったんです。それでアバドン王プラスにマニアクスが付くと聞いてどうしてもマニアクスをしたくて買ってしまいました(*^_^*) レビューやネットなので神ゲーと評価されているように、これはホンマにヤバイ。世界観といい、システムといい、悪魔合体といい、そんで主人公を自分の思うように育てるのもむちゃくちゃ楽しい!中毒性もすごいです。自分なりにゲームはやりつくして、もうワクワクするようなのはないんじゃないかと思ってた位なので、ほんまに買って良かったです。ライドウも途中までしましたがアクションめちゃ楽しい!マニアクスやりつくしたあとの楽しみに今はとってます(^ヘ^)vこれで何時間遊べるんやろ?ホンマに買ってよかった。しばらくほかのゲームはいりません!!

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